グレ(メジナ)は、大分県内では一般的に「クロ」と呼ばれ、フカセ釣りを中心に多くの釣り人に親しまれているターゲットです。 クロを堤防から狙う場合、最も重要となるのが「潮通しの良さ」と「隠れ家となる障害物(シモリやテトラ)」・・・
「クロ」タグの記事一覧
梶寄港(佐伯市鶴見)
佐伯市の鶴見半島先端にある梶寄港。 佐伯ICから車で50分くらい。 魚種はアジ、チヌ、クロ、アオリイカ、ケンサキイカ、メバルなど。 秋~冬のアオリイカ釣り、夏場のケンサキイカ釣りで人気。 クロのフカセ釣りも。魚影の濃さはピカイチ。
西大分港・かんたん港園(大分市)
大分市春日浦に位置するのが西大分港。 さんふらわあ号という名前のフェリーの発着場である。 釣り場は主に、赤灯台と白灯台の堤防からなっており、堤防が長いため、自転車で来ている人を良く見かける。 特に、白灯台の堤防は駐車場が確保しやすいため、多くの釣り人を見かける。
深良津港(津久見市)
津久見市の四浦半島にある深良津港。 年間を通して、小アジの魚影が濃い釣り場。 魚種はアオリイカ、チヌ、アジ、クロ、メバルなど。 四浦半島(津久見市側)は、北風を受けにやすく、風の強い日には不向きの釣り場。










