魚影の濃さ 釣りやすさ アクセス 駐車場
☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆ ☆☆☆

※ ☆は5段階評価。私見による評価なので参考程度にしてください(-_-;)


佐伯市の鶴見半島先端にある梶寄港。

佐伯ICから車で50分くらい。

魚種はアジ、チヌ、クロ、アオリイカ、ケンサキイカ、青物、メバルなど。

秋~冬のアオリイカ釣り、夏場のケンサキイカ釣りで人気。

クロのフカセ釣りも。魚影の濃さはピカイチの釣り場。

防波堤にはテトラポットもなく、釣りやすい。

ただ、梶寄港に公衆トイレはない。

 

梶寄港の釣り場写真

※写真はクリックすると拡大表示されます。

↑梶寄港の全景。

↑梶寄港の突堤。

梶寄港は、「突堤」「突堤の付け根の護岸」「西の波止」が主な釣り場となる。

↑突堤。突堤は広くて平らで釣りやすい。

冬場のアオリイカ、夏場のケンサキイカ釣りが盛ん。

潮通しが良く、突堤からはアジ、クロ、アオリイカ、ケンサキイカ、マダイ、青物が釣れる。

↑突堤の先端から付け根方向を撮影。

↑突堤の付け根にある護岸。

護岸からも釣りが出来る。

護岸からも、アジ、クロ、アオリイカ、ケンサキイカ、マダイなどが釣れる。

↑湾内から突堤と護岸を撮影。

↑西の波止の付け根から撮影。

↑西の波止から突堤方向を撮影。

↑西の波止の先端から付け根方向を撮影。

↑湾内から西の波止を撮影。

↑梶寄港の湾内。

↑突堤の付け根にある広場。

トイレや遊具はないが、家族連れで遊べる広場になっている。

 

梶寄港のパノラマ写真

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↑突堤の先端からのパノラマ写真。

↑西の波止からのパノラマ写真。

↑湾内からのパノラマ写真。

🎣 釣り場へ向かう前に。現地を快適・安全に楽しむための3アイテム

実際に各地の釣り場へ足を運ぶ中で、私が「持ってきて本当に助かった」と実感して常備しているツールです。周囲への配慮や万が一への備えとして、事前に揃えておくと安心な定番アイテムをご紹介します。

1.【汚れ・ニオイのストレスを解消】マルキュー アミ姫

常温で長期保存ができるため、事前に通販でまとめ買いして車にストックしておくと、思い立ったときにすぐ竿を出せます。

フルーティーな香りでアミエビ特有のニオイが手に残りにくく、周囲を汚さずカゴに詰められるチューブタイプ。手軽にサビキ釣りを楽しみたいときの定番です。

2.【子供が喜ぶ観察用や、釣り場のマナーに】透明水汲みバケツ

クリアな側面から魚の動きが横から見えるので、ファミリーフィッシングが非常に盛り上がります。大切な釣り場を守る必須の装備です。

足場を綺麗に洗い流すための、しっかり水を汲めるロープ付きバケツ。クリア素材なので、バケツ越しにお子様と一緒に魚の様子を観察して楽しめます。

3.【軽快に動けて、万が一にも安心】コンパクトなライフジャケット

キャスティングや移動時も動きを邪魔しない軽量タイプ。自分と大切な家族のために、必ず事前に選んでおきましょう。

動きやすさと安全性を両立した、手に取りやすい高コスパモデル。長時間の釣行でも肩や腰が疲れにくく、快適に着用し続けられます。