| 魚影の濃さ | 釣りやすさ | アクセス | 駐車場 |
| ☆☆☆☆ | ☆☆☆☆ | ☆☆☆ | ☆☆☆☆ |
※ ☆は5段階評価。私見による評価なので参考程度にしてください(-_-;)
佐伯市鶴見にある中越浦港。
佐伯ICから車で40分くらい。
魚種はアジ、チヌ、クロ、メバル、キス、アオリイカ、青物、ヒラメなど。
鶴見半島なので、魚影が濃い。
防波堤にはテトラポットもなく、釣りやすい。
中越浦港は羽出港と並んで、アジがよく釣れる釣り場。
1~2月でもサビキでアジが釣れる。
トイレはないが、足場が良いので家族連れにもオススメ。
中越浦港の釣り場写真、空撮
※写真はクリックすると拡大して表示されます。
堤防の外向きで、アジ、チヌ、クロ、アオリイカ、ヒラメ、青物が狙える。
長波止の先は砂地になり、先端からはキス、ヒラメ、マゴチが狙える。
サビキ釣りでアジがたくさん釣れる。
1~2月、アジは湾内に溜まる。
根元にある地磯からも、アジ、チヌ、アオリイカなどが釣れる。
港には空きスペースが多いので、駐車場所には困らない。
短波止からもアジ、チヌが釣れる。
中越浦港のパノラマ写真
🎣 釣り場へ向かう前に。現地を快適・安全に楽しむための3アイテム
実際に各地の釣り場へ足を運ぶ中で、私が「持ってきて本当に助かった」と実感して常備しているツールです。周囲への配慮や万が一への備えとして、事前に揃えておくと安心な定番アイテムをご紹介します。
1.【汚れ・ニオイのストレスを解消】マルキュー アミ姫
常温で長期保存ができるため、事前に通販でまとめ買いして車にストックしておくと、思い立ったときにすぐ竿を出せます。
2.【子供が喜ぶ観察用や、釣り場のマナーに】透明水汲みバケツ
クリアな側面から魚の動きが横から見えるので、ファミリーフィッシングが非常に盛り上がります。大切な釣り場を守る必須の装備です。
3.【軽快に動けて、万が一にも安心】コンパクトなライフジャケット
キャスティングや移動時も動きを邪魔しない軽量タイプ。自分と大切な家族のために、必ず事前に選んでおきましょう。







