津久見市の中心部にある「ナフコ裏」の護岸。 津久見ICから車で15分くらい。 魚種はチヌ、アジ、クロ、メバル、アオリイカなど。 駐車場所が広く、車を横付けして釣りが出来る。
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大分県でチヌ(クロダイ)が釣れる釣り場 | チニングポイント
大分県はチヌ(クロダイ)釣りの盛んな地域。 環境適応能力の高い魚と言われるだけあって、大分県のほとんどの防波堤で釣果があがっている。 60cm以上の「ロクマル」を狙うなら、県南の佐伯市蒲江が有望
津久見港・つくみん公園裏(津久見市)
津久見市中心部にある「津久見港・つくみん公園裏」 魚種はチヌ、アジ、メバル、アオリイカなど。 駐車場所は広く、護岸はコンクリートでキレイに整備され釣りやすい。 「つくみん公園」には公衆トイレもあり、家族連れや初心者にもオススメ
大分県のアジが釣れる釣り場 | アジングポイント
アジは大分県の堤防ならどこでも釣れている。 ただ、厳寒期の1~3月は県北や県央ではあまり釣れない。 これは、黒潮の影響があり、瀬戸内海に近い県北と県央は水温が低下してしまうため。 アジングでも年間と通して狙うなら、臼杵市~佐伯市の大分県南部がオススメ。 大分県では、4月くらいになると豆アジが釣れはじめ、12月ころまで釣れる防波堤が多い。 また、秋~冬にかけてアジの型も良くなる。
大分県のアオリイカが釣れる釣り場 | エギングポイント
大分県では県内全域でアオリイカは釣れています。 ただ、魚影が濃いのは臼杵市~佐伯市の大分県南部です。 特に、県北は瀬戸内海の影響で海水温が早い時期に低下するため、1月~3月の期間、ほとんどアオリイカは釣れません。 県南に行くほど、黒潮の影響で海水温が高く保たれるので、真冬(1、2月ころ)でもアオリイカが釣れています。 ただ、4月位になると海水温が高くなり、親イカの釣れるシーズンに入るので、県下全域でアオリイカが釣れ出します。
大神港(日出町)
日出町の大神地区にある「大神港」 日出市街地から車で15分ほど。 魚種はチヌ、アジ、メバル、アオリイカ、タチウオなど。 6月~8月の朝マズメ、夕マズメのチヌ釣りが人気。 また夏~秋にかけてのタチウオ釣りも。










