魚影の濃さ 釣りやすさ アクセス 駐車場
☆☆☆☆ ☆☆☆☆ ☆☆ ☆☆☆☆

※ ☆は5段階評価。私見による評価なので参考程度にしてください(-_-;)


佐伯市大入島にある石間港。

大入島フェリー乗り場を降りて、道路を右折するとすぐ。

車を持ち込まなくても、徒歩で行ける釣り場。

フェリー乗り場から徒歩で約5分。

 

魚種はチヌ、アジ、メバル、アオリイカなど。

大入島自体、釣り人は少ないが魚影は濃い。

大入島へのフェリーは佐伯港から約10分。

 

石間港の釣り場写真


↑西側の堤防。平坦なコンクリート製の足場なので、釣りやすい。


↑沖堤防へは渡船で渡れる。


↑堤防からチヌ、アジ、アオリイカなどが釣れる。


↑石間港の湾内の様子。


↑東側の堤防


↑東側の堤防から根元方向に撮影。

🎣 釣り場へ向かう前に。現地を快適・安全に楽しむための3アイテム

実際に各地の釣り場へ足を運ぶ中で、私が「持ってきて本当に助かった」と実感して常備しているツールです。周囲への配慮や万が一への備えとして、事前に揃えておくと安心な定番アイテムをご紹介します。

1.【汚れ・ニオイのストレスを解消】チューブ式オキアミ

常温保存OK、まとめ買いしてストックすればいつでも竿をだせます。フルーティーな香りでアミエビ特有のニオイが手に残りにくく、周囲を汚さずカゴに詰められるチューブタイプ。手軽にサビキ釣りを楽しみたいときの定番です。

2.【子供が喜ぶ観察用や、釣り場のマナーに】透明水汲みバケツ

手を洗ったり、足場を綺麗に洗い流すための、しっかり水を汲めるロープ付きバケツ。クリア素材なので、バケツ越しにお子様と一緒に魚の様子を観察して楽しめます。

3.【軽快に動けて、万が一にも安心】コンパクトなライフジャケット

動きやすさ(軽量)と安全性を両立した、手に取りやすい高コスパモデル。長時間の釣行でも肩や腰が疲れにくく、快適に着用し続けられます。自分と家族を守るために。