| 魚影の濃さ | 釣りやすさ | アクセス | 駐車場 |
| ☆☆☆☆ | ☆☆☆☆ | ☆☆☆ | ☆☆☆☆ |
※ ☆は5段階評価。私見による評価なので参考程度にしてください。
佐伯市蒲江にある小蒲江港。
蒲江中心地から国道388号を延岡方面に約5分。(蒲江ICからも約5分)
小蒲江港は、南向きの波止。
テトラがなく、足場がよくて、釣りやすい。
魚種は、アジ、クロ、アオリイカ、メバルなど。
湾内では、小アジも釣れる。
生きアジ販売所(戸高水産)もあるので、アオリイカ用のエサの確保に。
冬場のアオリイカ狙いの釣りが人気。堤防には墨跡も多い。
小浦港の釣り場写真

↑東の堤防。イカの墨跡が多い。
外向きで、アジ、クロ、アオリイカなどが釣れる。
湾内向きでは、小アジやイワシが釣れる。

↑東の堤防付け根側を撮影。
付け根側にはテトラポットが入っている。

↑水質はとてもキレイ。
小浦港のパノラマ写真
🎣 釣り場へ向かう前に。現地を快適・安全に楽しむための3アイテム
実際に各地の釣り場へ足を運ぶ中で、私が「持ってきて本当に助かった」と実感して常備しているツールです。周囲への配慮や万が一への備えとして、事前に揃えておくと安心な定番アイテムをご紹介します。
1.【汚れ・ニオイのストレスを解消】チューブ式オキアミ
常温保存OK、まとめ買いしてストックすればいつでも竿をだせます。フルーティーな香りでアミエビ特有のニオイが手に残りにくく、周囲を汚さずカゴに詰められるチューブタイプ。手軽にサビキ釣りを楽しみたいときの定番です。
2.【子供が喜ぶ観察用や、釣り場のマナーに】透明水汲みバケツ
手を洗ったり、足場を綺麗に洗い流すための、しっかり水を汲めるロープ付きバケツ。クリア素材なので、堤防に自分だけの『ミニ水族館』ができたようで、子供は大喜び。メッシュの蓋付きで、そのまま海に沈めて魚を生かしておくこともできる便利なバケツです。
3.【軽快に動けて、万が一にも安心】コンパクトなライフジャケット
動きやすさ(軽量)と安全性を両立した、手に取りやすい高コスパモデル。長時間の釣行でも肩や腰が疲れにくく、快適に着用し続けられます。自分と家族を守るために。

