| 魚影の濃さ | 釣りやすさ | アクセス | 駐車場 |
| ☆☆☆ | ☆☆☆ | ☆☆☆ | ☆☆☆☆ |
※ ☆は5段階評価。私見による評価なので参考程度にしてください(-_-;)
佐伯市の上浦にある浅海井(あざむい)港。
国道217号沿いにあり、アクセスは良い。
東雲中学校のすぐ横の港。
魚種は、アジ、チヌ、アオリイカ、根魚など。
夏にはカマスも釣れる。
秋~冬のエギングが人気。
テトラポットが入っているので、ホゴなどの根魚も。
堤防の先端は足場が良いが、テトラポットの上を歩いていく必要がある。
足元には十分注意。
浅海井港の釣り場写真

↑駐車場所から沖向きに撮影。

↑浅海井港の湾内

↑長波止の様子。

↑長波止。手前にテトラが入っている。
波止の先端へはテトラの上を歩いて行かなければならないので、足元には十分注意。


↑長波止の先端。コンクリートで整備され足場がよい。
波止では、アジ、チヌ、アオリイカ、メバルなどが釣れる。

↑堤防先端の湾内
湾内でも小アジやメバルが釣れる。

↑長波止から陸向きに撮影。
堤防の付け根側はテトラポットが多数入っている。
ブラクリ釣りでホゴが狙える。

↑浅海井港の水質。
🎣 釣り場へ向かう前に。現地を快適・安全に楽しむための3アイテム
実際に各地の釣り場へ足を運ぶ中で、私が「持ってきて本当に助かった」と実感して常備しているツールです。周囲への配慮や万が一への備えとして、事前に揃えておくと安心な定番アイテムをご紹介します。
1.【汚れ・ニオイのストレスを解消】チューブ式オキアミ
常温保存OK、まとめ買いしてストックすればいつでも竿をだせます。フルーティーな香りでアミエビ特有のニオイが手に残りにくく、周囲を汚さずカゴに詰められるチューブタイプ。手軽にサビキ釣りを楽しみたいときの定番です。
2.【子供が喜ぶ観察用や、釣り場のマナーに】透明水汲みバケツ
手を洗ったり、足場を綺麗に洗い流すための、しっかり水を汲めるロープ付きバケツ。クリア素材なので、堤防に自分だけの『ミニ水族館』ができたようで、子供は大喜び。メッシュの蓋付きで、そのまま海に沈めて魚を生かしておくこともできる便利なバケツです。
3.【軽快に動けて、万が一にも安心】コンパクトなライフジャケット
動きやすさ(軽量)と安全性を両立した、手に取りやすい高コスパモデル。長時間の釣行でも肩や腰が疲れにくく、快適に着用し続けられます。自分と家族を守るために。
