大分県の生きアジ(ゼンゴ)販売所をマップで紹介

大分県では、活きアジ(ゼンゴ)を使ったアオリイカ釣りが盛ん。

秋~初冬はサビキ釣りで、堤防からゼンゴがたくさん釣れる。

しかし、真冬~春の時期になると、ゼンゴが釣れなくなる。

そこで利用するのが「生きアジ販売所」



大分県の生きアジ(ゼンゴ)販売所を一覧で紹介

それでは、大分県の生きアジ販売所をそれぞれ紹介していきます。

大分市佐賀関の幸ノ浦港にある水産会社。
佐賀関や臼杵市で泳がせ釣り・ヤエン釣りならココ。

津久見市網代にある生きアジ販売所。
4月ころまで生きアジを販売している。
他の生きアジ販売所に比べ、大きめのアジを販売している。

佐伯市米水津にある生きアジ販売所。
5月上旬まで生きアジを販売している場合が多い。
大分県で最も遅い時期まで販売。

佐伯市の蒲江にある生きアジ販売所。

佐伯市の蒲江にある生きアジ販売所。




🎣 釣り場へ向かう前に。現地を快適・安全に楽しむための3アイテム

実際に各地の釣り場へ足を運ぶ中で、私が「持ってきて本当に助かった」と実感して常備しているツールです。周囲への配慮や万が一への備えとして、事前に揃えておくと安心な定番アイテムをご紹介します。

1.【汚れ・ニオイのストレスを解消】チューブ式オキアミ

常温保存OK、まとめ買いしてストックすればいつでも竿をだせます。フルーティーな香りでアミエビ特有のニオイが手に残りにくく、周囲を汚さずカゴに詰められるチューブタイプ。手軽にサビキ釣りを楽しみたいときの定番です。

2.【子供が喜ぶ観察用や、釣り場のマナーに】透明水汲みバケツ

手を洗ったり、足場を綺麗に洗い流すための、しっかり水を汲めるロープ付きバケツ。クリア素材なので、バケツ越しにお子様と一緒に魚の様子を観察して楽しめます。

3.【軽快に動けて、万が一にも安心】コンパクトなライフジャケット

動きやすさ(軽量)と安全性を両立した、手に取りやすい高コスパモデル。長時間の釣行でも肩や腰が疲れにくく、快適に着用し続けられます。自分と家族を守るために。