大分県の生きアジ(ゼンゴ)販売所をマップで紹介

大分県では、活きアジ(ゼンゴ)を使ったアオリイカ(モイカ)釣りが盛んです。

秋~初冬はオキアミを使ったサビキ釣りで、堤防からゼンゴがたくさん釣れます。

しかし、真冬~春の時期になると、ゼンゴが釣れなくなるのが例年のパターンです。

そこで利用するのが「生きアジ販売所」です。

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生きアジを買うと、1匹100円ほどの費用がかかる上、わざわざ販売所まで遠回りするタイムロスや「現地に着くまでにアジが弱ってしまう」リスクもありますよね…
特に秋〜初冬のシーズンや朝夕マヅメのタイミングなら、販売所で買わなくても、堤防で15分ほどサビキ釣りをすれば、超元気なゼンゴが格安で大量に手に入ります!解凍不要の「アミ姫」「サビキ仕掛け」を常備しておけば、買いに行く手間もアジ代(1000~2000円)も浮いて、一番生きが良いアジでモイカを狙えます!

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大分県の生きアジ(ゼンゴ)販売所一覧

それでは、大分県の生きアジ販売所を紹介していきます。

大分市佐賀関の幸ノ浦港にある水産会社。
佐賀関や臼杵市で泳がせ釣り・ヤエン釣りならココ。

津久見市網代にある生きアジ販売所。
4月ころまで生きアジを販売している。
他の生きアジ販売所に比べ、大きめのアジを販売している。

佐伯市米水津にある生きアジ販売所。
5月上旬まで生きアジを販売している場合が多い。
大分県で最も遅い時期まで販売。

佐伯市の蒲江にある生きアジ販売所。

佐伯市の蒲江にある生きアジ販売所。
以上が大分県の生きアジ販売所でした。