魚影の濃さ 釣りやすさ アクセス 駐車場
☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆ ☆☆☆

※ ☆は5段階評価。私見による評価なので参考程度にしてください(-_-;)


姫島村のフェリー乗り場がある所が姫島港。

国東市の伊美港から出航するフェリーで渡る。

フェリーで約20分。

車を持ち込む場合は、片道約3,000円。

持ち込まない場合は、一人片道580円。往復は1,160円。

 

秋のエギングシーズンや春のチヌの乗っ込みシーズンにはフェリーで渡る釣り人も多い。

魚種は、チヌ、クロ、キス、カレイ、アオリイカなど。

島なので魚影はとても濃い。

姫島に渡ると、島独特の穏やかな雰囲気がGOODです。

 

姫島港の釣り場写真


↑フェリーから見た姫島。


↑伊美港のフェリー乗り場。


↑姫島丸フェリー時刻表と運賃表。

※2017年に撮影しているので、写真より料金が若干値上げされています。

概ね1時間に1本フェリーが出ている。


↑姫島丸。村営のフェリーです。


↑姫島港の堤防。フェリーから撮影。


↑西側の波止。

↑西側の波止先端部。フェリーから撮影。


↑東側の波止。フェリーから撮影。


↑フェリー乗り場の横で、地元の人達がエギングやゼンゴのサビキ釣りをしている。

🎣 釣り場へ向かう前に。現地を快適・安全に楽しむための3アイテム

実際に各地の釣り場へ足を運ぶ中で、私が「持ってきて本当に助かった」と実感して常備しているツールです。周囲への配慮や万が一への備えとして、事前に揃えておくと安心な定番アイテムをご紹介します。

1.【汚れ・ニオイのストレスを解消】チューブ式オキアミ

常温保存OK、まとめ買いしてストックすればいつでも竿をだせます。フルーティーな香りでアミエビ特有のニオイが手に残りにくく、周囲を汚さずカゴに詰められるチューブタイプ。手軽にサビキ釣りを楽しみたいときの定番です。

2.【子供が喜ぶ観察用や、釣り場のマナーに】透明水汲みバケツ

手を洗ったり、足場を綺麗に洗い流すための、しっかり水を汲めるロープ付きバケツ。クリア素材なので、バケツ越しにお子様と一緒に魚の様子を観察して楽しめます。

3.【軽快に動けて、万が一にも安心】コンパクトなライフジャケット

動きやすさ(軽量)と安全性を両立した、手に取りやすい高コスパモデル。長時間の釣行でも肩や腰が疲れにくく、快適に着用し続けられます。自分と家族を守るために。